企業理念

代表メッセージ

代表取締役 薮崎 真哉

代表取締役
薮崎 真哉

私は幼い頃から、サッカー選手になるのが夢でした。
その夢が叶い、高校卒業後Jリーガーになることができました。
しかし、その後プロとして活躍することなく戦力外通告を受け、プロサッカー選手から身を退かなければならない状況になりました。
その後営業職に就き、ジールコミュニケーションズを創業いたしました。

仕事をする中で、苦しい時も楽しい時もサッカー選手時代から思い続けてきたこと。
それは、 「仕事が楽しいと人生が楽しい」
どんな職業であろうと、仕事に本気で取り組んでいる人はきらきらと輝いて見えるものです。
私たちもそんな企業でありたい。

今後ともジールホールディングスの挑戦に、一層のご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

薮崎 真哉 SHINYA YABUSAKI

千葉県出身

習志野高校在学時にインターハイでサッカー日本一を経験し、高校卒業と同時にJリーグ「柏レイソル」に入団、MFとして6年間在籍する。
退団後は営業職に転身、トップセールスを経て26歳で起業。
2008年 Webリスクコンサルティング事業を手掛ける「株式会社ジールコミュニケーションズ」を設立。
2013年 体育会系学生の採用コンサルティング事業を手掛ける「株式会社ジールアスリートエージェンシー」を設立。
2014年 2社の中核となる株式会社ジールホールディングスを設立。

企業理念

ZEAL
MISSION STATEMENT

ジールホールディングスのミッションステートメントは、「スローガン」「ミッション」「ビジョン」「クレド」の4つで構成されます。時代や社会環境が変化しようとも変わることなく、社員全員が共有すべき価値観です。

ZEAL MISSION STATEMENT

SLOGAN

ミッション、ビジョン、クレド
これらの3つの言葉を、すべて象徴する会社の合言葉がスローガン。これは、社会に向けて、社員に対しての言葉。

仕事が楽しいと、
人生が楽しい。

MISSION

ミッションとは、ジールで働くことの目的・使命である。
目標ではない。だから、達成されて終わることがない。これは、日々自分に問うべき言葉。

本気で生きる。

VISION

ミッションを日々やりつづけた先にある、自分たちの描く未来がビジョン。
ミッションを通じて、どんな世界をつくりたいのかという言葉。

仕事を通じて、
心が動き、人生が動き、
社会を動かす人が増える。

CREDO

ミッションを日々遂行し、
めざす未来をつくるべく、
社員が心に抱くべき信条。

かけがえのない今日

「君がなんとなく生きた今日は、昨日死んでいった人たちがどうしても生きたかった大切な明日だ」命に限りがあるからこそ、今日という日を大事に本気で生きなければならない。

今やらないで、いつやるの?

自分が「明日頑張ろう、いつかやろう」と思った時、世の中の大勢の人もそう思っている。「今」行動できるか、「今」頑張れるかが、成功への一歩。未来は今の延長戦。

行動者がカッコイイ

まず行動。その後考える。頭の中で考えるだけで動かないよりも、ゴールが見えなくても勇気を出して走り出す。つまずいても転んでもゴールを目指し走り続ける姿こそカッコイイ。

足を止めず常に前へ

現状維持とは後退していること。なぜなら時間は前に進んでいるから。過去の自分達が小さく見えることが、成長している証。現状に満足せず、日々成長。

努力なくして、成功なし

努力していることに満足している人間がいるが、それは間違い。目標を必ず達成するという為だけに、努力しなければならない。「努力しても成功できるかわからない。しかし、成功者は必ず努力している。」この言葉に勇気をもらい、正しい努力をしよう。

速さに価値がある

最初から速くできるものなどいない。速くあろうとする意思、必要なのはそれだけ。ひとりひとりが速くあろうとする時、ジールホールディングスがより前に進む。スピードが信頼や夢を掴む。

チームジールグループ

私たちは何よりも全員が、ひとつのチームとして行動します。年齢、役職問わず気持ちの良い挨拶をし、チームワークを大切にする為に本音の対話をして、物事を前向きに考え、喜びや苦しみを共有できるフェアでフラットなチームであり続けます。